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薬局 漢方のあんどう
〒509-0135
岐阜県各務原市鵜沼羽場町5-143-3
TEL.058-370-5431
FAX.058-370-5431
----------------------------------
漢方専門 総合健康アドバイザー
051811
 
 
 
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人生の使命3
2014-09-22
  人の思いにはいろいろありますが、マイナスの思いがやっかいです。
 
 中学1年生の女の子。三週間ほど前から左膝が痛くて曲がらなくらる。
陸上部でハードな練習をしていることが原因だろうと、整形で診断される。
痛み止めを服用して、安静にしていても一向に改善しないので、ご相談受ける。
 
 フーチで肉体的、機能的問題はなく、スピリチュアル系をスキャンすると、
出てきました。人の「恨み・嫉妬・憎しみ」などのマイナスの思いが。
 
 この子はルックスも良く、勉強もでき、運動神経もよくて、
なんでもこなしてしまうスーパーガール。先生からの信頼も厚い。
しかし、それが災いして、同級生からの嫉妬や妬みが強烈に受けていたようです。
 
 現在、漢方薬と私の先生によるヒーリングで少しずつ良くなっています。
 
人の思いはすごいパワーがありますね。
みなさんも気を付けましょう。
 
 
 
人生の使命2
2014-09-18
  前回に続き、人の人生を惑わす原因がさらにあります。「霊障」
いよいよ怪しい話になってきましたが、オヤジは真剣に取り組んでいます。
 
 オヤジ自信は霊能力や超能力などぜんぜんありませんが、その存在は信じています。
そのためか、数年前から、見えないモノが見えたり、感じたりするお客さんが、
少しずつ増えてきて、どうにも信じざる負えない状況になってきました。
そして、霊障による体調不良を何とか改善できないかと、というよりは専門外なので、
信頼できる霊能者を紹介していたのですが、やっと漢方薬でも対処できるようになりました。
昨夜、霊障(?)が改善できたと報告がありましたので、ご紹介します。
 
 19歳の男性(大学生)。無気力、不登校
 
 中学生になるまでは、家族ともよく話、活発で家事手伝いも積極的にしていたのが、
しだいに口数が減り、何を考えているのかわからない状態に。
大学は親元を離れての一人暮らしのため、ますます悪化し、朝が起きれなくて、留年。
半年前に直接会って、話を聴いてみるが、心ここにあらず、雲をつかむような青年であったと
記憶する。
 最近学んだ手法(フーチ)で彼をスキャンしてみると、
      霊(綾波レイではありません)ちゃんが数えきれないないほどついていることが判明。
 お母さんに確認してみると、小さい頃によく壁や押し入れに向かってぶつぶつ独り言を
よく話す子であったと(また、遊ぼうねとか)。
 さらに、お婆ちゃんもつきやすい体質で、お葬式などに行くとよく、
「また憑いてきちゃったわ!」と言って、半日ぐらい寝込むことがよくあると。
 
 そこで、除霊効果のある漢方薬を服用してもらった初日にさっそく、電話あったわけです。
「効きました!」と母親から。
 
 7~8年ぶりに、息子が夕食の後片づけを手伝うと言い出し、イエスかノウだけだったのが、
最近あった出来事をべらべらしゃべりだしたと。なにか封印が取れたようだと。
さっそく、フーチでスキャンしてみると、霊はすべて取れていました。
 
恐るべし、漢方除霊
 
こんな話がこれからつづきますので、ついてこれるかただけ、ついてきてくださいね
 
 
 
人生(今世)の使命
2014-09-15
 またまた、さぼってしまってすいません。ごめんなさい
 
先日も、同業の友人から「いつになったらブログを更新するの」とご立腹のコールを受けました。
毎日、チェックしていただき、感謝、感謝です。
 
この四月から、月に1~2回、新たな課題「心と魂の癒しと、言魂化学」を勉強し始め、
まだまだ、みなさんにきちんとお知らせできない状態でありますが、
最近わかってきたことは、漢方薬で「心や魂の傷を癒せる」可能性がわかってきたこと。
そして、その治験例も確実に良い結果がでてきたこと。
 
「病は気から」、だれでも心や魂に傷を持っています。
その代表選手が幼少期の「トラウマ」。馬が虎に追いかけられて、恐い思いをする状況?
幼少期、両親のどちらかがとても厳しかったとか、充分甘えることができなかったとか、
さらには、虐待をうけたとか。
そのときの心の傷が深いと、その後尾を引き、絶えず不安や取り越し苦労が多くなります。
心に安定感がないからです。
 
いつも不安や取り越し苦労が多いと、冷静に物事が判断できなくなり、
自分を見失いがちになります。寂しさや、不満、ストレス、我が強いことも同じです。
自分を見失うと、何のためにこの世に生まれてきたのか(今世の使命)がわからなくなります。
 
これらのマイナスの要因をなんとか癒せないかと、永年取り組んできましたが、
やっとすばらしい先生にめぐりあって、解決できる糸口が見つかりました。
心と魂の傷を癒す漢方薬があったのです。
これを飲んで、カウンセリングをしていけば、心が癒されて安定し、
本来の自分を取り戻すことで、その人の今世の使命、役割をみいだすことができるようです。
ぜひ、ご興味のある方はお試しください。一カ月で、8000円~15000円ぐらいです。
あやしい壺や絵画ではありません。ちゃんとした医薬品なのでご安心ください。
 
ウッチ―、効き目はどうですか
 
とりあえず
2014-07-30
 またまた、ご無沙汰ぶりです とりあえず、ビールです。
 
 この7月も超ハードボイルドなひと時でした。
 
兵庫県の泣き虫県議で一躍有名になった、城崎温泉の手前の豊岡に2回、超スピリチュアルなことを、
勉強に行き、人の生きる目的を発見する方法をいろいろと学んできました。
 
また、これからの時代を担う子どもや、若者の発見法や接し方も、
信頼できるスピリチュアルな女性から教えていただきました。
 
日本とユダヤのルーツのつながり、
シリウス、プレアデス、アンドロメダ、そして遺伝子の二重らせんから十二重らせんへの進化、
 
あまりにもいろいろありすぎて、未消化状態です。
これから少しずつ発信していきますので、お楽しみに
 
 追伸
 ゲテモノ好きの同業者の方から、ときどき「ログイン」するともっとマニアックな、
オタク的な内容にアクセスできるのかと、聞かれますが、ありません
 
このブログを書くだけで、精一杯です。ご期待にそえなくてすいませんでした。
 
でも、いずれは会員メンバーで、思う存分スピ系の話で盛り上がりましょう
 
 
 
 
 
 
副腎(ふくじん)
2014-07-03
  今回は、久しぶりに漢方のお話です
 
 副腎(ふくじん)、カレーライスに添える福神漬けではありません。
腎臓の上についている親指先ほどの臓器。
生命活動に不可欠なホルモン(副腎皮質ホルモン=ステロイドホルモン)をつくり、
新陳代謝を活発にさせます。
またこのホルモンは、炎症やアレルギーなどの異常な免疫反応をおさえます。
さらに別名、抗ストレスホルモンともいわれ、いろいろなストレスによって揺れ動く体を、
絶えず一定の状態に保つように働いています。
 
 アトピー性皮膚炎やリウマチ、慢性鼻炎、気管支炎、肝炎、潰瘍性大腸炎などに
共通しているのが『炎症』。赤く腫れあがった状態。
そしてこれらの炎症を抑える最強の薬がステロイドホルモン剤(副腎皮質ホルモン)です。
効き目は早いのですが、長期に使用すると副作用もかなり伴います。
上記の病気の原因は現代医学でも、まだ十分に解明されていませんが、
結果として炎症があるので、ステロイド剤での対処療法が主流になっています。
 
 しかし、原因の一つにストレスが大きく関係しているのはまちがいありません。
長期間強いストレスを受けていたとか、体質的にストテルを受けやすかったり、
性格的にストレスをため込みやすかったりと、ストレスを自己の許容範囲を超えて、
長期間受けていると、副腎は絶えず副腎皮質ホルモンをフル生産さえられ、
最終的には疲弊してしまいます。
 
 漢方では、副腎は腎臓の一部だと考えます。
慢性的に炎症を伴う症状や病気はには、腎臓を強化する漢方薬をベースに、
さらに各症状に合った漢方薬を合わせて対処します。
外からステロイドを与えるだけでは、自分でステロイドをつくる力は萎(な)えるばかりで、
いつまでたっても自立できません。
数ある生薬のなかで、腎臓に活力をつける最強の生薬が「鹿茸(ロクジョウ)=鹿の幼角」
慢性的な炎症疾患を患っている方には、なくてはならないものでしょう。
 
 
 
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