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薬局 漢方のあんどう
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FAX.058-370-5431
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漢方専門 総合健康アドバイザー
051811
 
 
 
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妊娠中の超音波(エコー)検診
2014-01-27
  昨日、同業の友人から、「またまたブログをさぼっているね」とおしかりを受けました。
いつも見ている方々、ごめんなさい
 
 さて、今回は妊娠中に良く使われる超音波検診、通称エコーについて。
2006年、米国でエコーの胎児に対する健康被害の研究が発表されました。
 
 人及び哺乳類の大脳皮質の神経細胞は、胎児期に増殖細胞層で発症し、
内側から外側へと、最終的な定位置に移動しますが、330匹のマウスの胎児に合計30分以上
(何回かに分けたトータルとして)超音波にさらすと、統計的に大脳の神経細胞の相当数が、
本来あるべき場所に到達しないということを明らかにしました。
 
 簡単に言えば、胎児にある一定量の超音波を当てると、脳が正常に発達しなくなる
 
 さらに、米国ではエコー検診前に、「悪影響を及ぼすかもしれないが、同意する」という
同意書に署名をすることが要求されています。
 
 では、日本では。上記のマウスの結果に対して、厚労省と日本産婦人科学会のガイドラインは、
「使用しても大丈夫」、「この実験はマウスであり、人にはあてはまらない」と発表し、
「しかしながら、不必要に長時間に及ぶ超音波検査(特に胎児の脳対して)、
 診断目的以外の使用はできるだけ避けることが望ましい」とも付け加えています。 
 
 「大丈夫だが、できるだけ避ける?おいおい、どこかで聴いたことのあるコメント。
福一の放射能事故後の長官のコメント、「ただちに問題はない」と同じでは。
子宮頸がんワクチンもしかり!
 
 エコー検査や陣痛促進剤の使用が増えてから、より脳の発達障害やダウン症が増えているのも
何らかの因果関係があるかもしれません。
 
 妊娠中の女性や、これから計画のある方は、極力エコー検査を少なくするようにしてください。
 
インフルエンザ大流行の兆し!
2014-01-18
  いよいよカゼ・インフルエンザの季節になってきました。
みなさんしっかり体を温めて、疲労をため込まないように
 
 もちろん、今からワクチンを打っても間に合いませんし、
所詮、さほど効果はないのでジタバタしないこと!
 
 漢方の風邪薬である、葛根湯や麻黄湯を常備して、
おかしいなと思ったらすぐ服用すれば、軽くすみます。
 
 また、漢方のスペシャル解熱剤である牛黄(ゴオウ:牛の胆石)をプラスすれば、
効果抜群です。ぜひおすすめします。
 
 ちなみに、過去260年前から続いている太陽の黒点観察。
黒点は太陽の活動が活発になると増え、弱くなると減ります。
この太陽活動は11年周期でめぐってくるのですが、
黒点数がピークになった年に、コレラやペスト、そしてインフルエンザなどの
感染症が大流行するといわれています。
 
 一昨年が本来のピーク年だったのですが、ここのところ太陽活動はずれ込んで、
最低状態が2年つづいていました。
しかし、いよいよ今年に入ってすでに黒点の数が増え始めています。
太陽から放出される磁気やさまざまなエネルギーが、人を始めとした生物に、
そして地球自体に間違いなく、なんらかの影響を与えているのでしょう。
 
 ちなみに、タミフルやリレンザなどの抗インフルエンザ薬は、
特に子供さんに使うのはやめましょう!副作用が強すぎます。
40度ぐらいの熱なら大丈夫!
大人も、タミフルを服用しても1~2日早く症状が良くなるだけなので、
漢方薬のほうがいいですよ!
 
 
新年のご挨拶
2014-01-16
 チョー遅くなりましたが、新年明けましておめでとうございます。
本年もよろしくお願い申し上げます。
 
 お正月気分が抜けなくて、さぼっていたわけではなく、
お客様用のDM(手作り新聞)作りに燃えていましたので、ブログが後回しになってしまいました。
 
 さて、今年はどんな年になるでしょうか。
易学や太陽の黒点活動、マヤ暦、コンピュウターによる近未来予測、西洋占星術、
確かなヒーラーによる透視などなど、いろいろかじってみました。
 
 みんな共通しているのが、「変革」です。
明治維新、第二次大戦後の意識変革以上のことが起こって行くだろうと。
具体的には、現在の反対を考えればいいのですよ
 
 ●お金&物が一番大事⇒人との絆・思いやり・助け合いが一番大事
 ●工業・サービス業中心⇒農業が中心
 ●中央集権⇒地方分権
 ●縦社会⇒横並び社会
 ●男性リーダー社会⇒女性リーダー社会
 ●自然破壊⇒自然共生
 ●人間中心⇒神・魂中心
 
  などなどありますが、そうせざる負えない環境になっていくと思います。
 心して、ワクワクしながらこの一年を過ごしましょう。
 
 今から心の準備をしていきましょう。
  
 
次代の変化
2013-12-24
  メリークリスマス
 
 今年も残りわずかとなってきましたが、早いですね。
毎年この時期になると、来年度の「運気(2000年前から伝わる漢方の天候予測と養生法)」を
ご紹介しているのですが、最近従来の予測が一致しなくなってきました。
それはもっと高次元での変化の時代に突入したからで、自然環境から人の意識まで、
すべてが新たに変わっていくようです。
 
 今回はいつもよりさらにトンデモ話になりますので、よろしくお願いします。
高次元の変化の一つがフォトンベルト(光子の帯)への突入。
地球を含む太陽系は、銀河系の中心をやく2万6千年かけて一周しています。
ちょうどレコード盤にもう一枚のレコード盤を半分になるよう垂直に重ねたところに、
光のエネルギーがとても強い帯状の領域があって、フォトンベルトと呼んでいます。
1万3千年ごとにその領域を約千年かけて通過します。
 
 この領域では磁気や電磁波、宇宙線など各種のエネルギーがとても強く、
最近の異常気象もその影響が大きく関係しているようです。
電子レンジは電磁波(マイクロ波)で強烈に水分子を振動させることで、
食べ物を短時間で温めてくれます。
同じように宇宙から大量の宇宙線や電磁波が降りそそぐと、海水は一気に蒸発して、
巨大台風やハリケーン、ゲリラ豪雨が発生するわけです。
また、そのエネルギーは地球内部まで達してマグマにも影響し、
地震や火山活動を活発にさせます。
それは見方を変えると、人類によって傷つけられた地球を元の状態に修復するための時期に
入ったとも言えます。
 
 フォトンエネルギーは人間にもさまざまな影響をもたらします。
最近国内ではストーカーや強盗による殺傷事件が後をたちません。
日本に限らず中国やアメリカなど世界各地でも同様なことが多発し、
国家間でもギスギスした関係になっています。
携帯電話など家電製品の電磁波を長時間浴びると、
人はイライラして切れやすくなることがわかっています。
しかし、フォトンエネルギーは多様なので悪いことばかりではなく、すばらしい作用もあります。
人の遺伝子(DNA)はふだん5%しか使われていないそうです(脳も同じ)。
95%は眠っているのですが、逆境に遭遇したときなど「火事場のくそ力」のように、
眠っていた遺伝子がONになります。
今まさにフォトンエネルギーによって眠っているさまざまな遺伝子がONになりつつあるようです。
その中には利己的な遺伝子もあれば、利他的な遺伝子もあります。
どちらがより多く発現するかはその人の考え方や、普段の行いに左右されるそうです。
自分のことばかりのエゴ的な人はより利己的遺伝子が発現され、
他の人を思いやり和を尊重する人利他的遺伝子が発現されるでしょう。
どちらを選ぶかはあなた次第です
 
 ここのところ、企業の不祥事が後を絶ちません。
これもフォトンの力で隠されていた悪事が表面化しているのでしょう。
これからは「白日(しらひ)の時代」とも、「水の時代」ともいわれています。
すべてをさらけ出し、水で浄化する時代。
少しでも利他的遺伝子が発現するよう、
日々感謝し世界の平和と地球の発展をみんなで祈りましょう。
 
インフルエンザワクチンは効かない?
2013-12-16
  寒くなってきましたね。お風邪など引いていませんか
 
さて、寒くなってくるとカゼやインフルエンザが流行しますが、
すでにみなさんは、インフルエンザワクチンを打ちましたか。
以前にこのブログでもご紹介しましたが、インフルエンザワクチンはほとんど効きません。
効かないだけでなく、副作用や本当にインフルエンザに罹ってしまうこともあるので、
高いお金を払ってまで病院にいくことはありませんよ
 
ではなぜ、お医者さんや厚生労働省がこぞって「インフルエンザワクチンを打ちましょう」と
さけぶのか。簡単なことです、もうかるからです。
製薬会社、それに天下る官僚、そしてお医者さんたちがね。
 
最たるものが「子宮頸がんワクチン」、副作用が多発したことですっかり影をひそめました。
でも、何百、何千という十代の女の子たちが今でも副作用で苦しんでいます。
やはりというニュースを最近、目にしました。
 
「子宮頸がんワクチン」を作っている製薬会社の元社員が、某大学の講師となり、
このワクチンの社会的利益を試算した論文を根拠にして普及が始まったそうです。
役所も、政治家も、マスコミも医者も若い子供たちを餌食にしたのですよ。
許されるものではありません
 
では、子供に使われる他のワクチンはどうでしょうか。
同じような構図になっているようです。
本当に必要なものは「四種混合(ジフテリア・百日ぜき・破傷風・ポリオ)ワクチン」の
中でも、「破傷風」と「MR(はしか・風しん)ワクチン」ぐらいで、
BCG(結核)、日本脳炎、ヒブ、肺炎球菌、水ぼうそう、おたふく、A・B型肝炎、ロタウイルス、
等は副作用のことを考えると、メリットはあまりないそうでう。
 
「医者でもないクスリ屋のオヤジが、そんなことを言っていいのか!」と思いますよね。
私の考えではありません。(逃げの一手)
 
 元・国立公衆衛生院(現・国立保健医療科学院)疫学部感染症室長である
 母里啓子(もりひろこ)医師がしっかり訴えています。
 
 この方の現職時代の仕事は、来年どんな型のインフルエンザが流行するかを予測決定する、
職務いたこと。それに元づいて製薬会社がワクチンを半年前から作るのですが、
やっぱり効かないと結論づけています。
他のワクチンの多くも、効かないか、副作用に問題ありと言っていますので、
でひ、母里医師が最近出版した下記の本を読んで、ワクチン接種について一度良く考えて下さい。
特に小さなお子さんがいるお母さんは必読です。
 
  「子どもと親のためのワクチン読本」母里啓子著 双葉社 ¥1100
 
 お医者さんに言われるがままに、お子さんにワクチンを打つと、時にトンデモないことに!
 
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