また新たな通信を発信していきます。この通信は32次元の宇宙人であるガルバから送られてきたものです。通常、人とはつながることのない存在ですが、今、世界は大きく変わろうとしているため、今回から特別にこれからの世界の変貌を教えてくれることになりました。ただ、100%その通りになるわけではありません。人々の意志で変わっていきます。
今、世界中で自然災害や異常気象、紛争や戦争が激化しています。これは偶然ではなく、すべては今までの考え方や生き方を変えるために引き起こされているのです。自然を破壊し、他の生き物を絶滅に追いやり、人々が互いに争い、殺し合うような社会を終わらせるためのものなのです。いつまでも我欲や執着にとらわれていると、淘汰されることになっていくのです。大雨による大洪水や異常高温による山火事、地震や津波、火山噴火などで淘汰されるのです。さらに、紛争や戦争に巻き込まれたり、交通事故や殺傷事件に出会ったり、ガンや心筋梗塞に脳梗塞などで淘汰されていくのです。日々、感謝と謙虚さを実践することが試されているのです。どのような状況下においても、人を思いやり、いたわることができるかどうかで残されるかどうかが決まるのです。その選別がこの8月から一気に現れていくのです。
日本だけではなく、世界中で厳しい処断が下されていくのです。その陣頭指揮を執っているのが国之常立の大神である金龍(艮の金神)なのです。「日月神示」に登場する「艮の金神」こそが国之常立の大神であり、13次元の宇宙人の分身でもあるのです。はるか昔より、人類がおろかなことをすると、厳しく戒めてきたのです。すでに6回も行ってきたため、他の神々によって福島に封印されてきたのです。しかし、東日本大震災によって封印は解かれ、今まさにおろかな人類を淘汰し始めているのです。金龍の配下の青龍は大雨や洪水を引き起こし、赤龍や異常高温や火山噴火、そして地震を引き起こしています。黒龍は紛争や戦争を引き起こして互いに自滅していくようにさせているのです。それがいよいよピークに達しようとしているのです。
イスラエルは中東諸国から一斉に反撃を受けることになるでしょう。多くの人が亡くなって、国としての機能を維持することができなくなります。3000年前と同じように、世界に散らばっていくことでしょう。ロシアはウクライナを占領してポーランドに侵攻していき、ドイツと戦闘態勢を取ることになるでしょう。中国は台湾を海上封鎖して、アメリカや日本の出方を注視することになります。インドとパキスタンは小競り合いをくり返し、いつ核を使うかわからない状態となります。タイとカンボジアも小競り合いを繰り返して、大きな紛争に発展するかもしれません。アメリカ国内では、反トランプ勢が暴動や略奪を全米各地で行うようになり、軍が鎮圧することで多くの死傷者が出るようになります。世界中で紛争や戦争が激化しやすい状態になっていくのです。そのことで経済は低迷し、物価はますます上がり、経済的に困窮する人が爆発的に増えていくことになるのです。そこに自然災害や異常気象が重なっていくため、多くの人が厳しい状態に置かれることになるのです。まさに「日月神示」で何度も出てくる「ぐでんと引っくり返る」状態になるのです。そのことで、世界の人口は3分の1になると言われています。
このようなことが本当に起こるのかと、多くの人は思うでしょう。もちろんすべてがその通りになるわけではありませんが、ある程度は現実化していくでしょう。どの事象も、現実化してもおかしくない状況にあることはまちがいないのですから。これから確実に現実化することは、異常高温によって米や農作物はかなりの被害を受けることになります。すでに渇水によって米や野菜の被害が広がりつつあり、9月には価格は現在の2倍から3倍となるでしょう。備蓄米もほぼすべて放出したので、秋の収穫量は激減することで米価はまた高騰することになります。この暑さでニワトリや牛の生育も影響を受けるので、卵や乳製品もさらに高騰します。秋に収穫されるジャガイモや玉ネギも不作となって、価格は高騰するでしょう。その結果、食料品はさらに値上がっていくことになります。
この猛暑は、おそらく9月いっぱいまで続くことになります。そのため、熱中症で倒れる人が急増し、中には亡くなる人もでてきます。特に高齢者や乳幼児の死亡が多くなり、多くの人が体調不良を訴えることになります。そのため、免疫力が低下してインフルエンザやコロナに感染する人が激増することになります。これらの感染症によって、やはり多くの高齢者が亡くなることになるでしょう。意外と忘れがちなのが、これから台風シーズンとなるので、強風被害や洪水被害が多発するようになります。特に世界的にも洪水の被害は拡大していますが、日本もこれから大きな洪水が多発することになります。台風によって多くの地域で停電や断水が生じることになります。猛暑のなかでの停電や断水はとても危険なことになるので、十分な備えをしておいてください。
地震や火山噴火が、世界中で頻繁に発生しています。つい先日もロシアのカムチャッカ半島でM8.7の地震が発生して、津波の影響を日本も受けました。巨大地震や巨大火山の噴火によって何かしらの影響を受けることが多くなっていきます。津波や火山灰によって農作物や魚介類の養殖にも被害が出やすくなるでしょう。米騒動によって、日本がいかに農業をおろそかにしてきたことが浮き彫りになってきました。これからは少しでも自給していくことが求められるのです。畑を借りたりして、家庭菜園を広げていかなければなりません。米作りに少しでも関わるようにしてください。子どもたちと田植えや草取り、そして稲刈りに関わる家庭がどんどん増えていくことでしょう。
トランプ氏による一方的な関税政策は、多くの国の反感をかっています。日本も巨額のアメリカに対する投資を押し付けられたり、防衛費の増額を強要されてミサイルや戦闘機を買わされることになりました。このことで、さまざまな形で国民に対する負担を強いるようになっていきます。年金の減額や社会保険料の値上げ、医療費や介護サービスの自己負担率の増額、障害者や生活保護を受けている人に対する交付金の減額などがどんどん押し進められるようになります。各種の助成金や交付金も削減されていくでしょう。その結果、低所得者が一番苦しい状況に追い込まれていくのです。本来なら、国会議員の給与や定員を減らしたり、政党助成金を廃止するなど、国を司る国会議員がまずは襟を正さなければならないのですが、国民にすべてのツケを回すことになります。そのような政党は排除されていくことになります。
この夏はある意味で、すべてを焼き尽くすことで、今までの悪習や慣習をリセットするスイッチが入ることになります。厳しい夏をいかに乗り越えていくかが問われることになります。一人でも多くの人が乗り越えていけるように、心から願っています。苦しい時こそ、感謝と謙虚さを実践するようにしてください。