漢方コラム

お問い合わせ

症状別対処法

ワクチン接種の功罪と対応法

19年08月21日

1) ワクチンは何種類もあるので、必要最小限にすること。
2) 一度にいくつものワクチンをいっしょに打たないこと。
3) 体調がよくない時は延期すること。
4) すでに何十年も発症していない病気のワクチンは打たないこと。
5) 医師がすすめてもよく考えてからにすること。
6) 十分な知識を持つこと。医師の言うことがすべてではないということ。
7) インフルエンザワクチンはある程度の年齢になってから。
8) 風疹や麻疹(はしか)は成人してから。
9) ワクチンによっては副作用が強いものもあることを知る。

 

以上のことを十分に気をつけて接種するように心がけてください。

 

今の子供たちは生まれてからすぐに、いくつものワクチンを打たれています。

一つの細菌やウイルスに対して何回も接種する必要があるので、

場合によっては毎月、または一度に何種類も打つことになります。

ワクチンは確かに必要なものでありますが、

ワクチンに含まれている防腐剤の微量水銀や添加物が、思わぬ副作用を出すことがわかってきました。

 

ワクチンに含まれている微量の水銀は、脳の神経細胞に大きなダメージを与えることがわかっています。

最近のアメリカのある医療センターの調査によると、ワクチンの接種量と子供の自閉症や

ADHD(注意欠陥/多動性障害)の発症する人数が比例することが認められたと。

つまりワクチンを多く打てば打つほど、子供の精神発達に障害が出てくるということです。

さらにインフルエンザワクチンによる脳障害も認められています。

また、一度に複数のワクチンを打つことで、かなりの副作用が生じることもわかっています。

 

日本脳炎やポリオ、百日ぜきは、国内ではこの数十年間発病していません。

打ってもあまり意味がなく、副作用の方が問題となります。

日本の行政は一度決めると、よほどのことがない限り変えない所があるので、

何十年も前のことにいつまでも従っていては時代錯誤となります。

小さいうちは、ある程度いろいろな感染症にかかるべきです。そのことで自分の力で免疫をつけていくのです。

そのことをしっかり認識して、かかってしまったら漢方でしっかり対応すれば軽くすむのです。

ページTOPへ戻る

電話する

お問い合わせ