漢方コラム

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宇宙の起源

宇宙の起源No.25【ガン】

26年03月06日

ここの所、ガンの人が急増しています。いろいろな要因がありますが、やはり一番の原因はコロナワクチンの副作用によると考えられます。さらに、食生活やストレス、そしてスマホやパソコンから受ける電磁波の影響もあるようです。さまざまな要因が重なってガンが急増しているのです。特に大腸ガンや肺ガンが急増しています。

 

女性は乳ガン、男性は前立腺ガンになる人が多いのですが、比較的早期に発見されるので亡くなる方は少ないのですが、肺ガンや大腸ガンは発見が遅れたり、他の臓器に転移することが多いため、亡くなる方が多いのです。抗がん剤や手術によってある程度は改善するのですが、再発したりして亡くなることもあるのです。現在の抗ガン剤ではガンをゼロにすることはできません。また、手術では肉眼で見える部位しか取れないため、すべてのガンを取り去ることはできないのです。しかし、ガンとうまく付き合っていくことはできます。免疫力を上げて、少しでもガンが大きくならないようにすることは可能なのです。ガン細胞は低温や酸素が少ない状態を好みます。したがって、体をしっかり温め、適度な運動をすることがガン細胞を増やさない要となるのです。そして、腸内環境を整えることで免疫細胞を活性化させていくのです。免疫細胞の多くは腸に生息していて、腸内細菌の善玉菌と共生しています。悪玉菌が増えると免疫細胞の力は下がってしまうのです。

 

ガンにかかった人がよく、「ガンと闘う」と言いますが、闘って勝つ人はあまりいません。なぜガンになったのか、人によって原因はそれぞれ異なりますが、ある意味で今までの考え方や生き方、生活習慣を見直すきっかけを与えてくれたと考えなければならないのです。それをしないで、抗ガン剤治療や手術をしても、おそらくまた再発してしまうのです。ガンは闘うものではなく、受け入れていくことが必要なのです。さらには、今までの生き方を見直すきっかけを与えてくれたことに感謝をしなければならないのです。したがって、「ガンよありがとう」と何度も言うことが必要なのです。そのことでガンはその必要性がないと認識すると、小さくなっていくのです。実際に「ガンよありがとう」と何度も言うことで、ガンがなくなってしまった人もいるのです。まさに言霊でもあるのです。

 

これからさらにガンになる人は増えていくでしょう。コロナワクチンはある意味で免疫力を著しく低下させてしまう副作用があるのです。ワクチンを接種して数年がたちますが、その副作用がじわじわと出始めているのです。仕事柄どうしてもワクチンを打たなければならなかった人もいますが、多くの人はワクチンを打てばコロナにかからないと信じて打ちました。コロナもガンと同じように、今までの考え方や生き方を見直し、変えていくきっかけを与えてくれたのです。そのことをちゃんと認識しないで安易に打ってしまった人は、残念ながその報いを受けることになるのです。しかし、今からでも遅くはありません。コロナによって人とのつながりの大切さや、自然の大切さ、そして生き方自体を見直すことができたはずです。これからの生き方は人と助け合い、思いやり、自然と共生し、目に見えない存在を信じていくことが必要とされているのです。コロナもガンもそれを気づかせる存在でもあるのです。

 

しかし、残念ながらそのことに気づく人はまだまだわずかでしかありません。気づかなければガンはどんどん大きくなっていくのです。一人でも多くの人が気づいてくれることを願うばかりなのです。現在、私の所にはガンをわずらっている人が数名ご来店になっています。それぞれに症状や状態が異なりますが、少しでも免疫力を高めてくれる高価な漢方薬を飲んでいただいています。さらに、免疫力を高める言霊をテープに書いて、胸に貼ってもらっています。そして、気功も使っています。私の手からでる「氣」と言うエネルギーを患部に送るのです。どの人も温かい、ピリピリする、痛みやしびれがやわらぐ、そして体が楽になると言ってもらえています。もちろん、一時的なので人によっては毎日送っています。すでにお伝えしたように、ガン細胞は温かい環境をいやがるので、「氣」によって幹部が温かくなればガンは小さくなる可能性があるのです。ある意味で遠赤外線のように体の深部まで温める力が気功にはあるのです。

 

気功のすばらしさは、直接本人と会わなくてもスマホの写メで患部を撮ってもらって送ってもらい、その写メに手を1分ぐらいかざすだけで距離に関係なく直に会って送るのと同じ力が働くのです。気功はエネルギーであり、波動でもあるのです。距離や時間は関係なくその力を発揮するのです。漢方薬と言霊と気功で、ガンがどれだけ改善されるのかはこれから注視していきますが、すでにガンがわずかながらも小さくなってきたと言う人もいます。抗がん剤による副作用で苦しんでいる人も、気功で楽になると言っていただいています。私の長年のテーマがやっと果たせるようになってきました。ガンなどの難病を少しでも改善することがテーマだったのです。これからさらに極めていくつもりです。

 

気功は中国でははるか昔から行われてきました。目に見えない力を手から出すことで、痛みやしびれをやわらげたり、さまざまな体の不調を改善してきたのです。さらに、霊や邪気を取り払うこともしてきたのです。多くの体の不調は体のエネルギー体の乱れによって生じているのです。私たちの体は肉体とエネルギー体からできていて、ネガティブな感情や寒暖差、そして霊や邪気によってこのエネルギー体が乱れることでさまざまな不調が生じているのです。「氣」なる強力なパワーでその乱れを正すことで、さまざまな不調を改善することができるのです。霊や邪気もある意味でエネルギー体なのです。ただ、ネガティブな力が強いので、正常なエネルギー体の働きを乱してしまうのです。現代医学では明らかな原因がわからない症状や病気の多くは、エネルギー体の乱れるよるものなのです。鍼灸なども「氣」の流れを改善させることで痛みやしびれを改善させているのです。

 

手から出す「氣」と言うエネルギーはどこから降りてくるのか、自分の「氣」を出す人もいますが、それには限度があります。多くは高次元から「氣」を降ろして出すのです。「霊気」と言う治療法がありますが、元々日本古来から行われていた手法がアメリカに伝えられて、さらに発展して逆輸入しています。ある種の気功を使えるようにする手法なのですが、ここでは宇宙からのエネルギーを降ろすと言われています。広い宇宙のどこからなのかはわかりませんが、ある意味で高次元から降ろしているようです。高次元にもいろいろあるのですが、より高い次元ほどその力は強くなっていきます。私が開いている「言霊講座」では、言霊を使って潜在能力を開花させることで気功が使えるようになっていきます。中級クラスではある程度の痛みやしびれをやわらげることができるようになり、上級クラスになると遠隔ができるようになります。さらに、霊や生霊、邪気を取り払うこともできるようになっていきます。

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